注文住宅ポータルサイト【タウンライフ家づくり】 コロナ禍での問合せ人数、前年比200%超えを達成

タウンライフ株式会社(本社:東京都新宿区 代表取締役:笹沢竜市)は2020年度、自社主力事業のひとつであるタウンライフ家づくり(http://www.town-life.jp/home/)にて、問合せ人数前年比200%を達成いたしました。

これまで堅実にご利用ユーザー様を増やしてきた弊社サービスですが、コロナ禍での緊急事態宣言とそれに伴う外出自粛に合わせるように問合せ数の増加が見られました。

緊急事態宣言1回目(20年4月):昨年同月比225%
緊急事態宣言2回目(21年1月):昨年同月比242%

一方で緊急事態宣言明けの5月や3月は問合せ数を大きく減らす結果となっており、現在の不安定な社会情勢に応える形でのサービスの成長となりました。

タウンライフ家づくりの強みは、
家に居ながらモデルハウス並の情報と提案が得られる
というものです。

これはユーザー様・各住宅会社様双方にメリットのある形を提示しております。
タウンライフ家づくりの入力項目数は10項目以上と、ユーザー様にとっては多少面倒なものかもしれません。

しかしこの項目数の多さによって、

住宅会社様には:モデルハウスでシートを記入いただくほどの情報量を
ユーザー様には:家に居ながらより詳細な間取りプランや資金計画が届きやすくなる

と、外出をせずとも双方のニーズを満たせるものとなっております。

このお知らせを記入させていただいている現状(21年4月22日現在)でも、
いまだコロナの終息は見えず新たな緊急事態宣言の発令の可能性も示唆されています。

そんな中で弊社タウンライフ株式会社は、withコロナ時代の新しい住宅づくりを提案するべく、
今後もタウンライフ家づくりを強化していくとともに、住宅展示場集客が困難となった多くの会社様に応えられるよう邁進してまいります。

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